こんにちは!ワンズプラスの広報担当です。
今回のコラムは「散らかりにくいお部屋づくり」のお話。
「部屋を片付けても、なぜか物が散らかってしまう…。」
こんなお悩みって多いですよね。
休日に部屋を片付けても、1週間経つと元通りになってしまう。
その原因は、ズバリ「物の住所」です!
カバンや洋服、小物など、
動線上に物の住所を決めてあげると、
散らかりにくい部屋が完成しますよ。
今日は「散らかりにくいお部屋づくりの秘訣」を紹介します。
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動線を意識して、物の場所を決める
突然ですが、みなさんは帰宅後にどんな行動をしていますか?
リビングのソファで一休みしてから家事をしたり
洗面所で手を洗ってから自分の部屋に行ったり、
帰宅して最初にすることは人によって違いますよね。
実はこの動線。
物の住所を決めるためにとても重要な要素なんです!
例えば、コートやカバンなど、外でしか使わないものは、
玄関から帰宅後に一休みする場所までの間に住所を決めます。
ここで動線上に住所を決めないと、
一度置いた物をもう一度片付けるという手間が発生してしまいます。
仕事で疲れたときは、この手間が面倒になるんですよね。
どんな状態でも続けられるようにするためには、
自分や家族の動線にあわせることが大切!
無理なくできることを考えることが習慣化できるコツですね♪
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